Tom Clancy's Rainbow Six Siege | Operator CAPITAO | Ubisoft

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CAPITÃO

CAPITÃO faction

BOPE

チーム
攻撃側
役割
area-denial, flank, front-line
アーマー
スピード
難易度

固有アビリティとプレイスタイル

ガラスボルトを使い、自分の位置を知られることなく素早く静かに敵を攻撃する。ガラスのカートリッジは命中すると砕け、周囲の酸素に着火するガスを放出する。敵に位置を悟られることなく、迅速かつ機敏に攻撃する。

装備

メインウェポン

PARA-308

アサルトライフル

M249

ライトマシンガン

サブウェポン

PRB92

ハンドガン

ガジェット

クレイモア

スタングレネード

固有アビリティ

タクティカルクロスボウ

バイオグラフィ
本名
ビセンテ・ソウザ
誕生日
1967年11月17日
出身
ブラジル、ノヴァイグアス

経歴

リオデジャネイロ郊外のノヴァイグアスで末っ子の3男として生まれ、育てられた。粘り強くひたむきな性格。高校卒業後に文民警察に入隊後、特別人材調整局(CORE)に抜てきされた。 COREによるテルセイロ・コマンド・ピューロへの急襲作戦中、セナドール・カマラの家屋を制圧した後に奇襲を受ける。その2ヶ月後に他3人の人質とともに救出されるも、身体にはかなりのダメージを負っていた。 その後、前線から外されることが検討されるが、COREは新開発の装備を試すための現地諜報員を探しており、そのチャンスを活かし、持ち前のストイックさと独自の戦略術で現地における地位を確立した。そんな時、「勝利のためなら死も恐れない」という部隊の精神にぴったりな気質を認め、BOPEがオファーを出した。それは自らの装備で死傷者を減らせるファベーラでの任務につくことを意味していたため、彼に断る理由はなかった。

パーソナリティレポート

10才の時、 兄をコマンド・ヴェルメーリョのメンバーによって殺された。兄を失って以来、ブラジルを守ることに命を捧げ、市民の命が危険にさらされた時には強い執着を見せるようになる。この執着こそが、巻きぞえ被害のリスクが高い危険な状況下における、有能な工作員たる所以とも言える。人質として捕らわれていた経験は、ブラジルを薬物取引がもたらす恐怖から守るという決意をより強いものにした。