Dokkaebi | オペレーター | レインボーシックス シージ | Ubisoft (JP)

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Dokkaebi

Dokkaebi faction

第707特殊任務大隊

チーム
攻撃側
スクワッド
Viperstrike
専門分野
インテル, マップコントロール
体力
スピード
難易度

固有のアビリティ・プレイスタイル

ロジックボムがチェゴ・ペイロードに変更されました。チェゴは、韓国語で「제거(排除)」を意味します。Dokkaebiが、このマルウェアを敵の端末にアップロードすると偵察ツールを妨害できます。ペイロードの標的になった携帯は爆発し、所有者に40HPのダメージを与え、周囲のオペレーターにダメージを与える炎を発生させます。この固有アビリティは以前よりチャージ数が多く、クールダウンも短くなっていますが、持続時間が短いため慎重に使う必要があります。鍵は正確さと連携の取れたタイミングです。

装備

メインウェポン

BOSG.12.2

ショットガン

Mk 14 EBR

マークスマンライフル

XK23

サブウェポン

Gonne-6

ハンドキャノン

SMG-12

マシンピストル

C75 Auto

マシンピストル

ガジェット

スモークグレネード

スタングレネード

インパクトEMPグレネード

固有アビリティ

チェゴ・ペイロード

バイオグラフィ
本名
グレース・ナム
誕生日
2月2日 - (29歳)
出身
韓国、ソウル

経歴

「ポテトもボットネットも似たようなもの… トップに立てさえすればいい」

ナムは子供の頃から努力家だった。両親から受けた学業へのプレッシャーにより、環境をコントロールし、周囲より優秀であろうとする衝動が植え付けられた。そのため喧嘩に発展することも多かったが、それが成功の礎にもなった

高校を早期卒業し、奨学金でKAISTに入学したナムは、ROKに加わった時点ですでに優れた人材だった。形式科学への関心とハッキングの専門知識により、22歳にしてNISの極秘任務に携わっている(5163部隊として)

軍に戻ったのち、27歳までに2つの特殊部隊に所属。ゴースト部隊での厳しい訓練(登山、サバイバル術、ゲリラ戦)を経て第707特殊任務大隊に加わり、JTF-2、GIGNといった他のテロ対策ユニットとも訓練や任務を共にした

レインボー加入初期は監視への反発から衝突することもあったが、最終的には落ち着き、[削除済み]との戦いでは欠かせない戦力となった。キャプテン[削除済み]の最後の記述には、友と敵の違いを知り、「銃を向けるべき相手」を理解する成熟したスペシャリストのことが書かれている

パーソナリティレポート

元レインボーメンバーの採用を検討したとき、グレース・“Dokkaebi”・ナムは真っ先に浮かんだ候補ではなかった。ArchNetサイバーセキュリティ・タスクフォースのキーメンバーとしてGSACと良好な関係にあるのは事実だが、今は信頼が不足している。なにせ彼女は、システムをハックして潜入したのだ。それでも無視できない要素があった。ケレス・リージョンの新リーダーの1人であるニクスはテックのエキスパートであり、それに対抗する戦力が必要だったのだ

最初の面談時に、レポートや記録で強調されていた多彩な“仮面”を見ることになった。ナムはオタクを演じ、道化を演じ、過小評価されることを望んでいた。彼女はこれ見よがしにコンピューター用語を使ってきたが、そんなゲームに付き合っている暇はなかった。必要なのは本当のDokkaebiだ。私が真剣だと気づくと心を開き、Hibanaの最終報告どおりの人物に会うことができた。自信に満ち、機転が早く、頭の切れる人物に。それで十分ではあったが、彼女自身の準備ができているかという問題は残っていた

レインボー不在時に現場を離れた優秀な候補者や、フォボスに拘束されて拷問を受けたナムのようにトラウマを負った者たちを評価し、再訓練するためのプログラムを用意した。彼と対峙したとき以来、彼女は銃を撃っていなかった。それを乗り越えるには多少の時間を要したが、自転車の乗り方のように、感覚はすぐに取り戻すことができた。鍛錬を重ねた彼女の動きには、Vigil、Ram、Thatcherの影響が感じられる。彼らの教えを受けたという事実が、さらなる前進の準備が整っている証拠だ

とはいえ、彼女にとって信頼のおけないスペシャリストが加わるにつれ、成長の痛みは生じるだろう。“トリックスター”が姿を現すかもしれないが、必要なら私が彼女を現実に引き戻す

-- ポール・ビショップ、レインボーシックス

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Please note that the voice-over performance featured here was cast and selected specifically for Rainbow Six Siege and is exclusive to the game.
It is intended to complement Siege’s unique narrative and character presentation, and does not reflect any interpretation of Solid Snake’s voice within the METAL GEAR series.

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