
影から襲いかかるSolid Snakeは、秘密工作用のサイドアーム「TACIT .45」と、レーダーで周囲のマップと脅威を確認できるメインガジェット「ソリトンレーダーMK III」を使用します。また、現地調達の経験を積んでいるスネークは、排除されたオペレーターからサブガジェットを入手することも可能です。詳細は下記のY11S1パッチノートをご覧ください。

F2

アサルトライフル
PMR90A2

TACIT .45

フラググレネード

スタングレネード

インパクトEMPグレネード

スモークグレネード

ブリーチングチャージ

Solid SnakeのソリトンレーダーMK IIIを使い、周囲の脅威を発見しましょう。この携帯デバイスにはミニマップが付いており、近くの敵をマークできます。精密モードなら脅威をピンポイントで特定できますが、Solid Snakeに探知されたことが相手に伝わるので注意が必要です。付近の状況を確認できるこのレーダーは偵察にうってつけで、チームの作戦の下準備を助け、素早いマップ掌握を可能にします。敵を狩ると同時に、Solid Snakeは倒れているオペレーターからガジェットを回収することもできるので、戦況に応じた柔軟な戦い方ができます。
Year 11のプレイヤー保護とR6 ShieldGuardに関する詳細は、コミュニティチェックポイント ライブ配信のまとめおよび全編をご確認ください。
迷惑行為の報告時、カテゴリーの選択肢が4種から16種に増加しました。より具体的な報告が可能になることで、モデレーションチームはこれまでより精度の高い制裁措置を実行できるようになります。
探知システムがより高度になり、文脈の認識力が向上しました。また、ボイスチャットのモデレーションによって確立された最近のシステムに合わせ、フィードバックのアップデートも行いました。
チームがマッチをキャンセルした場合、そのチームの切断したプレイヤー全員が放棄ペナルティと順番待ちのペナルティを受けます。
プレイヤーがマッチを放棄してマッチがキャンセルになった場合、そのプレイヤーとスクワッドメンバーはマッチに敗北したことになります。該当プレイヤーのスクワッドメンバーではないチームメイトに関しては、この敗北は適用されません。
今シーズンは「海岸線」、「ヴィラ」、「オレゴン」が刷新され、グラフィック、ライティング、新たな破壊可能オブジェクト、全体的な品質のアップデートが行われます。
オンラインマッチメイキングが行えるアーケードプレイリストでは、公開の1v1モードで他のプレイヤーと対決できます。この新モードの設定とマップは、コンテンツクリエイターに好まれているものや、カスタムゲームの1v1プリセットでプレイヤーに人気のあるものを参考に考案されました。このモードでは爆弾モードと同じルールセットが適用されます。
決闘に挑み、力を見せつけましょう!新アーケードモードは、Operation Silent Hunt中の4月16日から30日に期間限定で利用可能になります。
より多彩でダイナミックな環境を提供するため、ランクマッチのマップはローテーションします。シーズン開始時に、「運河」、「高層ビル」、「テーマパーク」、「アウトバック」がローテーションから外れ、「エメラルドプレーンズ」が新たに加わります。これにより、ランクマップに登場するマップ数は16から13に減ります。シーズン中頃には、「海岸線」、「ヴィラ」、「オレゴン」、「エメラルドプレーンズ」が、「高層ビル」、「テーマパーク」、「スタジアム・ブラボー」、「ファベーラ」と入れ替えになります。
今シーズンに行われる小規模な最適化の実装後、マウス&キーボードによるフリーカメラ操作は、これまでよりずっとスムーズになります。新しい低速移動機能をお好みの入力に割り当てられるほか、カメラの移動速度やズームの挙動を調整できるオプション項目も新たに追加されます。
リプレイHUDが刷新され、新たなカスタマイズオプションが登場しました。これにより、各種要素を好みや必要に応じて非表示にできるようになりました。
バランス調整については、楽しさを犠牲にするものや、終わりのない弱体化のように感じられるものは良くないという意見が寄せられています。私たちも同意見です。今後のアプローチとしては、データだけを参考にするのではなく、ゲームプレイを強化しつつ楽しさを損なわない調整を目指していきます。
Year 11以降、各シーズンには3週間ごと計4回のアップデートが行われるようになり、ランクマップのローテーションを含む大規模なアップデートと小規模なバランス調整アップデートを交互に実施します。
各シーズンではさらに、特定のメタにも的を絞って対処します。シーズン1はエントリーフラッガーとローマーにフォーカスします。
Year 11ではv10パンテオン・シェルの機動性と破壊力が強化され、より素早く、より攻撃的になるほか、タイマーが短縮されてシェルの切り替えが素早く行えるようになります。
装備の柔軟性を高めるためにT-95 LSWを追加します。
バーティカル、アングル、ホリゾンタルグリップを追加し、反動を制御しやすくなります。
シールド持ちオペレーター(Blackbeard、Blitz、Montagne、Fuze、Clash)が、無傷のバリケードをダッシュで突破することができなくなります。突進力を抑制し、これまでより距離を取って戦闘するよう調整しました。
偵察ブロッカーの設置時間を2.5秒から1秒に短縮しました。防衛側は準備フェーズの始めに素早く設置を終えられるため、残りの時間を他のセットアップに回せるようになります。
カンデラのクラスターフラッシュが1.4秒から1.6秒に延び、安定性が向上しました。
プリズマからの直近のPINGが、デバフ終了時に消えなくなります。これによってPINGの数が1つ増え、情報面でより優位に立てるようになります。
GRZMOTマインのコンカッション効果を7秒から9秒に延長しました。
ガラフックのチャージ数が4から5に増加し、Amaruの全般的な機動性が向上します。
3シーズンが経過し、デュアルフロントに別れを告げることを決めました。今後は「シージ」のコアである5v5のゲームプレイとランクマッチの体験に再びフォーカスしていきます。デュアルフロントで培われた技術は今後のゲームにも組み込まれますが、このプレイリストを利用できるのはYear 11シーズン1が最後となります。締めくくりとして、新たな任務と限定報酬も登場予定です。Y11S2の始めには「シージ」から無くなってしまうため、この機会にぜひ、デュアルフロントに挑戦してみてください。
自動制御のカメラをかいくぐり、相手より先にアクセスキーを入手するべく、追いつ追われつのゲームを始めましょう。キーを入手したら、敵よりも先に5つのアンテナを停止させなければなりません。ただし、敵に見つかると大変です。キー保持者は武器が使えず、ガジェットしか利用できません。今回の任務では、Solid Snakeの助けを借りるべき、というのがZeroのアドバイスです。スネークは付近の脅威を感知し、排除されたオペレーターからガジェットを回収できるため、キーを保持するにしても、保持者を追うにしても、大きな力を発揮します。
全部で6つあるアンテナのうち、同時に稼働するのは3つだけです。先に5つを停止できれば報酬として、敵セクターの3分の2を確保できます。
デュアルフロントのオペレータープールはローテーションがなくなります。このモードに対応している全オペレーターが、シーズンの間ずっと使用可能です。
プレイアブルのオペレーター全員に、サブガジェットが1つ追加されました。攻撃オペレーターには防衛ガジェット、防衛オペレーターには攻撃ガジェットが与えられます。また、複数の武器に2.5倍サイトのアタッチメントが追加されました。
目標確保を3つのチェックポイントに分けることはなくなります。すべての進行状況が保存されます。ゲームプレイのバリエーション強化として、新たな目標ロケーションも追加されました。
プレミアムバトルパスのトラックにはブラックアイスパック2個が含まれます。このパックではグリーン、ピンク、パープルまたはレッドの「ブラックアイス」ウェポンスキンを入手できます。
Operation Silent Huntでは細かな調整を行います。新オペレーターの登場に伴い、既存オペレーターの価格が引き下げられて入手しやすくなります。Bravaが10,000名声ポイントまたは240 R6クレジット、Deimosが15,000名声ポイントまたは360 R6クレジット、Raouraが20,000名声ポイントまたは480 R6クレジットとなります。
R6クレジットをもっと手に入れよう会話システムにZero、Deimos、Solid Snakeが追加されました。
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