新たに出現した脅威を特定するため、「レインボーシックス シージ」はOperation Split Fireを開始します。支援のため故郷のエジプトへ戻ったオペレーター「Noor」が、世界各地で培った知識、戦術的な洞察力、そしてバリスティックシールドや壁に付着して炎を噴出するガジェット「ホルスランス」を携えて参戦!

Commando 9

アサルトライフル
ALDA 5.56

ライトマシンガン
1911 TACOPS

ハンドガン
Bailiff 410

ハンドガン
展開型シールド

有刺鉄線

Noorはシールドに対抗できるオペレーターとしてデザインされており、攻撃側の勢いをそぎ、シールド主導の戦術を見直させることができます。彼は、エリアと設置の阻止において強力な能力を持っており、防衛側は、重要エリアをコントロールし、敵の進行を食い止めるための新たな機会が得られるはずです。固有アビリティである「ホルスランス・ランチャー」は、5発の発射体を放つことができ、シールドや破壊可能オブジェクトを貫いて、炎を巻き起こします。この発射体は、床や天井越し、隣り合った部屋からも使用可能です。また、シールド、壁などの表面、CastleのアーマーパネルやAzamiのKIBAバリアーといったデバイスに対し、このランチャーを直接使用することもできます。
自分がこのゲームで最も優れたプレイヤーの一人であることを証明しましょう。ソロ参加限定の新プレイリスト「Legend Division」は、最高レベルのプレイヤーが同等の実力を持つ相手と競い合い、腕を磨くための場です。現在のランクがチャンピオン、前シーズンでプラチナランクに到達、ポジティブな評価区分、セキュリティ条件の遵守など、基準を満たしたプレイヤーのみが、最高の腕前を持つ方向けに作られたこの限定プレイリストを利用できます。
「シージ」では対戦の健全性を何よりも重視しています。チート使用者がランキングに入らないように、セキュリティ条件を強化します。「ShieldGuard Secure Platform」を利用するには、セキュアブート、Windows のメモリ整合性(HVCI)、TPM2.0といったセキュリティ設定をPC側で有効にする必要があります。「Legend Division」をプレイするには、これらの設定を認証するために一時的な管理者権限を付与するとともに、Ubisoftアカウントに認証アプリを追加して、2段階認証を有効にしなければなりません。詳細は8月7日に公式サイトで公開されるコミュニティチェックポイントをご確認ください。
シーズン中盤に「Legend Division」が導入されると、プレイヤーの地域が固定され対戦に参加できるようになり、ランキングで他の「Legend」プレイヤーとの順位を確認できるようになります。地域別のランキングはすべてのプレイヤーが閲覧でき、プレイ条件を満たしていなくても誰が上位にいるのか確認できます。
「Legend」プレイヤーには、ランキングの順位が反映される動くバナーが配布され、トップ100のプレイヤーには、最終順位を示すチャームが次のシーズンに贈られます。ですが、油断は禁物。トップ100を維持しないとチャームは保持できません。だからこそ、1位を狙って戦いましょう。
Dokkaebiのチェゴ・ペイロードと装備を調整しました:
ダメージが60 HPから56 HPに減少。
マウス&キーボードを使用している場合、初弾の反動倍率が1.8から3.5に増加。
低速爆薬ランスの起動や停止時に、ADSや覗きこみ状態が解除されなくなりました。
デフォルト倍率を5倍から3.5倍に、長距離用倍率を12倍から8倍に変更。
弾道表示時間を2秒から1秒に短縮。
装弾数が36から51に増加。
Mk 14 EBRのマズルブレーキを削除。
AR-15.50のマズルブレーキを削除。
スキャンの警告時間を1.5秒から1.4秒に短縮。
ダメージが60 HPから62 HPに増加。
ソニックバーストのチャージ時間を16秒から15秒に短縮。
ダメージが28 HPから16 HPに減少。
マガジンの装弾数が32発から22発に減少。
最大弾薬数が129発から111発に減少。
これらの変更は長時間の連続射撃よりも制御されたバースト射撃を重視し、精密性とタイミングの重要性を高めるものです。
ダメージが67 HPから59 HPに減少、反動を増加。
マウス&キーボードを使用している場合、初弾の反動倍率が1.7から3.7に増加、カメラの上方向への移動速度が1.4から1に減少。コントローラーを使用している場合、初弾の反動倍率が1.3から2.3に増加、カメラの上方向への移動速度が0.9から1に増加。
これらの変更により、AR-15.50の性能を防衛側の武器として想定される水準に近づけつつ、高い瞬間火力は維持しながら、長引く交戦で強力になりすぎないよう調整しています。
ダメージが33 HPから35 HPに増加。
この変更により近距離での威力と安定性が改善され、長距離でのバランスに大きな影響を与えることなく、より有力な選択肢となります。
一部マップのアップデートの狙いは、「シージ」を常に新鮮で楽しめるようにすることです。本アップデートでは、マップの特定のエリアに有意義な変更を加えます。この初となる戦略的な調整はシーズン中盤に実装され、ヴィラの地下とガレージを再設計する予定です。「リビングルーム」と「図書室」の爆弾エリアを地下へ移動し、目標地点の新たな選択肢を追加することで、サイト選択の幅を広げます。ガレージは屋外から屋内に変わり、攻撃側がマップ東側から進攻する際のルートや戦術が変化します。また、戦闘の流れ、ドローンの経路、ゲームプレイ全般を改善するため、周辺エリアのレイアウトにも細かいアップデートを施します。
これらの変化が合わさることで、これまでのヴィラとは異なる防衛セットアップ、攻撃ルート、そして戦略が新たに生み出されるでしょう。
今シーズンもマップの刷新を引き続き実施し、「スタジアム・アルファ」、「スタジアム・ブラボー」、「民家」をアップデートします。さらに、射撃練習場とチュートリアルにはグラフィックの見直しを行い、より快適に練習が行えるようになります。
お馴染みの「爆弾」モードにひねりを加えたゲームを、期間限定で楽しみましょう。「シージ」の特徴ともいえる戦略的なプレイはそのまま、より小規模なチームとスピード感あふれる展開を楽しめます。マッチは最大7ラウンド(6ラウンドで先に4回勝利したチームが勝ち、必要に応じて延長戦が1ラウンド)で、準備フェーズはわずか30秒です。攻撃側と防衛側のすべてのオペレーターが使用可能なので、3v3モードは5v5マッチほど本腰を入れなくても、新しいオペレーターや戦略を気軽に試せます。オペレーターBANの代わりにオペレーター除外制が採用され、ラウンド勝利時に使用したオペレーターは、その後のラウンドでは使用できません。
本作初のドローンレーシングイベント「Wasteland Circuit」で、終末世界を舞台に、娯楽に満ちた3週間を過ごしましょう。このマルチレースゲームモードではドローン同士の戦いが繰り広げられます。トラック上にあるアイテムバルーンやブーストバルーンを獲得し、相手を大混乱に陥れ、ドローンを強化しましょう。
各レース後に、順位に応じてポイントが獲得できます。合計ポイントが一番高いプレイヤーがサーキットの勝者になることができるのです。フィニッシュラインで会いましょう!
オペレーターたちはあらゆる脅威に備え、状況を徹底的に見極める。Ramが10,000名声ポイントまたは240 R6クレジットに、Skoposが15,000名声ポイントまたは360 R6クレジットになります。Denariが20,000名声ポイントまたは480 R6クレジットとなります。
R6クレジットをもっと手に入れよう現行のシステムを改善し、味方に対する攻撃の調整を行います。今後は、クリアランスレベル10未満のプレイヤーが味方に与えるダメージが軽減されます。この変更は、敵の見分け方や武器の操作方法など、新規プレイヤーがゲームのさまざまな要素をじっくり学べるようにするものです。
オプションメニューを全面的に再設計し、目的の設定へのアクセス性やわかりやすさ、カスタマイズ性を向上させました。
改善には以下が含まれます:
フレームレートの安定性と全体的なパフォーマンスの一貫性を高めるため、PC版のすべてのグラフィック品質設定において適応レンダリングのスケーリングがデフォルトで有効になります。その他のカスタムのグラフィック設定に変更はありません。
キーやボタンの長押しを必要とするアクションの視覚フィードバックを改善しました。ラペリングの開始、ディフューザーを落とす、人質の解放、Oryxでハッチを登る、ガジェットを拾う操作の際に、入力表示の周囲に円形のゲージが表示されるようになります。
投票メニューを全面的に刷新しました。降伏投票の選択肢が操作前に消えなくなり、ラウンドが突然終了した場合でも投票できるようになります。降伏ルールが、新しい放棄判定のタイミングに合わせて変更されました。チームがラウンドで相手にリードされている場合、または味方が6分以上切断している場合、降伏投票を開始できます。
ミニマップがクイックマッチでも使用可能になりました。この変更により、新規プレイヤーがマップの構造や移動経路を覚えやすくなるはずです。ミニマップが不要な熟練プレイヤーは、ガイダンス設定からマップを非表示にできます。
「クリアハウス」プレイリストに刷新版の「カジノ」、「エメラルドプレーンズ」、「スタジアム2020」、「スタジアム・ブラボー」、「民家」が加わりました。
「フィールドトレーニング」プレイリストでは、ストレスの少ない環境で練習やウォームアップが行えます。マップには「カジノ」、「エメラルドプレーンズ」、「スタジアム2020」、「スタジアム・ブラボー」、「民家」が加わっています。また、プレイ可能なオペレーターにRam、Osa、Mozzie、Bravaを追加しました。